個人ホームページトップ > CGI機能について

個人ホームページ

117net会員の方は、基本サービスとして、
ホームページエリアを50MB
まで無料でご利用頂けます

CGIサーバの情報
  • サーバ情報
      サーバ:Apache/2.0.52

  • 提供サービス
      CGI:開放する (プログラム言語「Perl」などが使用できる)
      SSI:一部開放 (#execタグのみ使用できない)
      シェル:開放しない(telnetログインなど全て使用できない)

  • 情報は2008年4月1日現在のものです。今後変更することがありますので、あらかじめご了承ください。
CGI機能
  • CGI(Common Gateway Interface)は、サーバ上でプログラムを実行するための仕様のことです。

  • プログラム言語「Perl」などで、アクセスカウンタや掲示板などが作成できます。(UNIXの基礎的な知識が必要です)

    基本的にアクセスカウンターサービス等の組み込みサービスやCGIプログラムの提供は行いません。すべてのプログラムを会員様で用意していただく必要がございます。
  • CGIプログラムの拡張子は .cgi です。

  • CGIプログラムによってサーバダウンを引き起こす可能性がありますのでテストを十分にしてご使用ください。また、サーバに悪影響をあたえるプログラムなどは承諾なく削除することがあります。

  • PHPでのデータベース利用は、現在利用できません。
    (PHPの情報は、phpinfo.phpなどを実行して取得してください)
パーミッション(ファイルの実行権)
  • プログラムファイルは実行権を付ける必要があります。ファイルの属性を変更するにはSITEコマンドが使用できるFTPクライアントツール(IBMホームページビルダーのファイル転送、CuteFTP、FFFTP、Fetchなど)を使用してください。
    または、次の参考(FTPコマンド)を試してください。

  • 参考(FTPコマンド)
      FTPコマンドでファイルの属性を変更する方法
           ftp>quote site chmod 755 xxxxx.cgi
      上記のように quoteコマンドにて
           "site chmod 755 ファイル名" を実行します。
プログラム中で使用するパス
  • ユーティリティのパス
      perl(5.8.5) : /usr/local/bin/perl
      sendmail : /usr/lib/sendmail
      
  • 一般的なシステムコマンド(date, grep, tail など)は、ほとんどが/bin ディレクトリに置かれています。

  • ホームページエリアの絶対パスは、以下のどちらかです。
      /home/ホームページID/public_html/

  • 必要とされるユーティリティ等がございましたら、問い合わせ窓口までメールにてご連絡ください。
問い合わせ

原則としてメールでお願いします。また、会員様のプログラム内容解析やプログラミング技法についてのお問い合わせには、お応えしかねますので、あらかじめご了承ください。

<技術問合せ先>
  E-mail support@117.ne.jp


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