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第1回 DOS/V機自作のすすめ(1998年 残暑の頃)
反Windowsと反intel、そしてLinuxへの接近
第2回 Linuxのすすめ (1998年 師走)
第3回 Linux、その後 (1999年 2月立春の頃)
第4回 Linux、ああLinux (1999.3.31
)
番外編 朝日新聞 (1999.4.11)から
「共有」を拒否することで成立してきた企業の論理しか知らなかった私には、衝撃的だった。
第5回 再々・・・・・のinstall (1999.5.6)
3回目は、どのようなシステムを構築しているかがわかってきます
第6回 Desktop On-Call (1999.5.8)
非WindowsからWindowsをコントロールできるのも小気味いいじゃないですか!
第7回 クライアントとしてのLinux (1999.5.15)
クライアントとしてLinuxを見た場合、どの程度の可能性があるのでしょうか。
第8回 FreeBSD (1999.6.12)
「ノートパソコンのためのFreeBSD環境構築入門」(カットシステム刊、3,200円、FreeBSDのCD3枚付)
第9回 Windowsインストール (1999.6.24)
FreeBSDをインストールし、そこからDOS領域にアクセスし、\win95をコピーする
第10回 Towns-Linuxは可能か (1999.8.18)
第11回 ThinkPad−555BJ の XF86Config (1999.8.20)
茨城県の「kawakami@・・・・・・・ne.jp」さんから
第12回 multi OS (2000.1.4)
第13回 Linuxの夏は、IPマスカレードの夏 (2000.8.24)
第14回 PROXYって何? (2000.8.29)
IPマスカレードの導入の次はプロキシー、と言うのがLinuxの常識
第15回 研修会の怪 (2000.10.28)
第16回 家庭内LAN (2000.11.23)
第17回 X Window (2000.11.26)
第18回 PPP接続 (2000.12.31)
その間数時間の試行錯誤が続き、時計は午前4時をさしていました。
第19回 旧式ノートパソコンにおける、Windows98インストールに関するトリッキーな研究
(2001.5.3)
第20回 ちょっと一息Linux (2001.5.29)
どれから始めるかは未定だが、今後のLinux計画ということで・・・・・
第21回 無限メールアドレス (2001.10.20)
無限メールアドレスというのは、サブドメイン形式でアカウントが取得できる仕組みです。
第22回 それは泣くしかないから始まった (2002.1.4)
家庭内LANの本格サーバーの構築。「怒濤のLinuxネットワーク」(ぱぱんだ著 AI出版 2,800円)は入門書と専門書の間を埋める
名著。
第23回 PPxP (2002.1.16)
この自動化と、これまでのDHCPやNATを合わせて、市販の3万円程のダイヤルアップルーターに完全に追いついた。
第24回 Linux教について (2002.2.11)
皮肉を込めていうなら、現代文明の多くの部分を言文一致の文体が支えている如く、MicrosoftのWindowsは現代の高度に抽象化さ
れた情報社会を支えています。
第25回 「今日の日付でフォルダを作って、そこにCDしましょう」 Windowsユーザーに捧ぐ
(2002.8.25)
あなたは、レジストリーとテキストファイルの、どちらを好みますか。
第26回 Microsoftを使わない幸せ (2002.9.7)
Internet Explorer
そのものも削除してしまえば、大幅に安全になるのは間違いないです。ところが、そうなると、Webブラウザに何 を使うかという問題がありますよね。
第27回 opera vs mozilla (2002.9.23)
UNIXには Simple is best. という基本理念があって、1つのプログラムには1つの仕事をさせることを理想とし ます。
第28回 DynaBook の Linux化 (2002.9.23)
超薄型ノートにWinXPとTurboLinuxがのって、おまけに8時間の連続 運転と来た日には、何か新たな可能性が見えてきそう
第29回 これでお仕舞い、Linux (2003.5.18)
ここまでくれば、Linuxですることが、サーバー関係ではもうない。とりあえずこれでお仕舞い。
第30回 改めて、Linux宣言 (2003.7.31)
Microsoftとはすっかり縁を切り、Linux等UNIX及びUNIXクローンに完全に乗り換えることを1年以内に実現する。
第31回 拝啓 Toshiba 様 (2003.10.20)
製品に予備HDDをバンドルして販売するのが、こういう未完成の製品を製造又は販売する側の義務である。
第32回 復活?! WinBOOK (2003.11.7)
ルーティングの性能を向上させるには、カーネルモードPPPoE。しかし、そのためには3つのハードルをクリアしなければならない。
第33回 Lindowsの可能性と限界 (2003.11.16)
Lindowsが限りなくLinux色を払拭すべく、いくら努力を積もうとも、X Windowを採用する限りはXFree86を超えられな
いし、Linuxである限りはカーネルを超えられないのである。
第34回 Vineインストール、その後・・・・・? (2005.6.17)
・・・・・たくさんの出来事はあるのだが、どうも書きたいことがない。もともと、デスクトップには興味がないので、この後どうしたものかと、
思案している。
第35回 Debianもいい(2005.8.16)
・・・・・知ったかぶりのビギナーが上級者に憧れて「ちょっと冒険」と思い立ったという揶揄を素直に受け入れるざるを得ない。
第36回 Fedora Core install(2005.10.15)
・・・・・Fedora Core 4のインストールイメージは、FDDでは提供されていないとのこと。そんなこと、初めて知った。
第37回 Fedora Core install(つづき)(2005.10.16)
・・・・・1年半の間に世の中変わった。・・・・・完全に浦島太郎状態である。
第38回 Vine Linux 3.2へのアップグレード メモ(2005.10.22)
かくして Vine Linux 3.2 へのアップグレードが完了。あまりにあっけないので、何か不機嫌。
第39回 DLANTANKメモ(1)(2006.9.10)
GLANTANK を何に使うのかというのを買った後で考えるのは本末転倒だが、まあ結局はファイルサーバー、プリントサーバーということになるのかな。
第39回 Windows98の複製(2006.10.1)
とまあ、11行程ある作業だが、丸1日かかると見てよい。9、10を省略すると半日に短縮できる。いずれにしても、そんな時間を見つけることはできない。休日出勤してやるしかない。
第40回 ubuntuの誘惑(2008.11.30)
ubuntuは、甘い匂いがする。特に、linux初心者にとって。これを一度嗅いでしまったら、もう他は眼に入らないだろう。
第41回 linux mint(2008.11.30)
そんな二人に恋慕するのは徳に背くが、どちらも捨てられない。背徳の匂いに酔いながら、関係を持ち続けるとしよう。
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2008.11.30
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