ホームページの星

呉エイジ語録 Vol.1

 ※1

 

ホームページは、文章、イラスト、マンガ、CG、ムービー、アニメ、音楽など、すべてのアーティスティックな感性を揺さぶり、刺激する媒体ですね。

 

 
週間ホームページジャーナル秋号 

 

 ※2

 

−結婚について−

  収容所…。

 

 
主婦のソレ[8月号] 

 

 ※3

 

たとえばよ。マラソンとかしててね。両方が同時に揺れるんじゃなくて、交互に揺れるくらいの大きさがいいね。

 

 
月刊「巨乳」[夏のスペシャル号] 

 

 ※4

 

主に中低域をハモる3番目の人格がいるんだけども。僕はそいつを「てるよし」と呼んでいる。

 

 
バカペラ大阪城ライブ控室にて 

 

 ※5

 

確かに僕の場合、ホームページ創りは「オナニー」だと言ったよ。でもあくまで自分主体。「見られる事を前提として」という発言について誤解しないでほしいのは、「もしかして窓の外の木の陰から覗かれてるんじゃないか…」程度のドキドキ感。それ以上の何物でもなく、逆に窓の向こうから「立ってするのが面白かったから、またそれヤレ」みたいな事を言われだしたらムカツク。

 

 
自伝「鴨鍋の湯気の向こうに」より抜粋 

 

 ※6

 

「最新作が最高傑作」だと常に自分にゲキを飛ばしている。それはもう強迫観念みたいに。

 

 
月刊ゴロゲロコミック12月号別冊ふろく 

 

 ※7

 

たのむでしかし!

 

 
新年アミーゴオフ会での小寺へのダメ出し 

 

 ※8

 

プレステ2? ドルフィン? 今の俺は「ダウボーイ」

 

 
週間ハミ通「次世代機特集」より抜粋 

 

 ※9

 

伊藤つかさは、今思い返してみると、それほどでもなかった…。

 

 
自伝「鴨鍋の湯気の向こうに巨峰を見た」より抜粋 

 

つづく