義務付け(笑)

 

呉エイジ=ホームページキング

アミーゴシステム。それはホームページ作成に人生と命をかけた集団である。ホームページの星に生息するホームページキングを筆頭に、様々な戦士達が己の技を磨き今日も読者に闘いを挑む。それでは優秀かつ強力な戦士達を順番に御紹介しよう。

 

我が最愛の戦士達



ホームページマン

松匠

キングの寸評
安定したファミコンコーナー。ブッ飛ぶ”ガンダム”。理解を越えた”両手献血”!

”H軍曹”こと”はまだ”君のホームページ。8bit NOWではファミコンコレクターの情熱に共鳴し、時には凌駕するほどのスパークしたレポートを寄せ続けてくれたH軍曹。ついに8bitから”のれん分け”です。

私は隊長としてタイトルの命名と、タイトル”8bitジャーナル”のバナーを提供させてもらいました。がんばれH軍曹!
それから一つ忠告しておこう。「献血しすぎて倒れるでないぞ。」


ホームページセブン

金館 IN 発光

キングの寸評
あふれるエナジー。圧倒される情熱。まさしく”イタリアの種馬”!

なにはともあれ熱い男、カナスギのホームページ。新年会ではサバオリをされて腰がくだけそうになった。ゲーム批評あり。ハマったオモチャ批評あり。とにかく愛弟子。個人的には「鬼のザレごと」の無意味性がスキ。そのまま突っ走れ。

それから一つ忠告しておこう。「結婚しても決してキバを抜かれるでないぞ」

イギリスから帰ってきたホームページマン

英国居酒屋

キングの寸評
インテリジェンスな話題あり。笑える話ありの両極端バラエティー。

イギリス紳士のホームページ。出世頭。2000年1月、10万アクセス突破。女性読者多数。一部では「師匠を追い越してください」などというたわけた黄色い声援を受けているらしいが、もしワシを追い越す兆しが見えたら、即リンク切るし(笑)。

MICKさんとこの「ヒメ」に関してだが、仮に両方の親が結婚を許したとしても俺が断じて許さん。

「アンタ、何様だ?」だって?

俺様だ!

ホームページエース

ハハナルダイチ

キングの寸評
巨乳ハンター。アミーゴの汚れ役。

ワラビのホームページ。男の永遠のロマン、”巨乳”にスポットをあてた文章系ページ。新技術にも貪慾。私は斬新なネタには無条件に絶賛する方である。「イチオシ」ページだ。

新年会で会ったのだが反則である。あれじゃあ「ホスト」だ。でも人って見掛けじゃわからないもんだよね(笑)。

ホームページタロウ

MICK WORLD

キングの寸評
その昔はロンゲにパンタロンのフォーク美青年も今ではすっかりまるくなりました。

MICKのとっつぁんのホームページだ。なんと塾長さんだ。実はかなりの御近所。関西(播州)弁の研究に没頭。スタート時はそれほどでもなかった情熱が、私と対談したことによって開眼。本業より熱いエナジーを見せてくれている。私にとってこれほど嬉しいことはない。

実際に会ったこともたびたび。一緒にバカをやってくれるスピリットに感謝。酒を飲んだらほとんどヤ○ザ。最近では雑誌にも紹介され凄まじい躍進ぶり。アミーゴの要。 そしてバカペラ第三の男。ここも私を追い抜く兆しが少しでも見えたら速攻リンク切るし(笑)。

MICKさんがいなければオフ会など永遠になかった。(だって俺段取りダメだもん[笑])

 

ホームページレオ

海苔の山

キングの寸評
ムッツリーニ。パパラッチ。雑誌掲載経験有り。モバイラー。

99年に開催されたアミーゴ初のオフ会にて急遽参加が決まった新アミーゴ三人衆のうちの一人のりの。電化製品好きは私に通じる。ホームページは「戯言」と「こんなんやってみた」など。ってこれだけしかないじゃん!!

2000年は、もう一つ魅力的なコーナーを開設すべし。ちなみに3Dキャラはクリソツ(悪意入りまくり[笑])。

ホームページアストラ

Kodera's inside of Head!!

キングの寸評
ホームページ全部が「極寒の地」。それが味(笑)。

地味である(笑)。全体的に寒い。ホームページで温度を体感できるのは珍しいといえば珍しい。小寺はヤル気はあるのだが、力を入れると別の方向へ必ず外す。リラックスして続けるように。

精鋭部隊のアミーゴにとって「孫弟子のスパーク部隊に負ける」ことは絶対に許されない。「抜けたい」だって? ダメである。日々精進せよ。 そしてオフ会にはもれなく参加して、皆から説教を受けよ(笑)。

3Dキャラもこころなしか「のりの」データーの色を変えて太らせた「ルイージー」状態(爆笑)。

ホームページ80[エイティ]

Let's Corporation

キングの寸評
アミーゴの中で唯一の「大人」であり常識人。偉大な世話役。尻拭き係。

MICKさんの御近所であり御同業。新アミーゴの中でもグングン票を伸ばしている。私はお世話になった感謝のしるしとしてロゴタイトルを贈呈。

バカヤローのコーナーは関西人の血がなせる技。

takeさんがいなければオフ会など永遠になかった。(下見はいつも完璧 )

※次回は「スパーク」のリンクも制作。待て。兄弟子も待った(笑)。