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ツアー先
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紹介してくれた文章
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<感想> 他人事にまったく思えない!? もし、私が結婚して家庭を持ったとしても、家族の為にパソコンや漫画を止めるつもりがまったく無いので、主人公が趣味を捨てられない気持ちが痛いほど解る。更に、妻の意見が的確に的を得ていて、言い返せない旦那が少し凹む姿に哀愁を感じる!!
無駄使いが原因で言い争いが始まり、最後に凹む旦那の姿に少し共感して哀愁を感じる。 まぁ、確かに家庭を切り盛りしている妻が正しいのは重々承知しての無駄使いだからか、あまり可哀想には見えない。そして、毎回本編最後に書かれている「これを読んでいる独身者諸君…」で始まる教訓がかなりタメになる!!
物語の全ては、この教訓にあると言い切っていいぐらい、独身者の私の頭を貫く言葉が書かれています。 かなり面白く、タメになる言葉です!!
本編。 主人公「呉」の、無駄な消費癖が直らないダメ加減がいい感じです。 まるで、未来の自分を見ている様で、少し痛々しくなるけどなんか同調できます。 最後に、ダメな旦那と怖い嫁の壮絶な争いが面白い作品だった!!
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▽アマゾンで購入 妻に、小遣いを制限され、家庭サービスを強制され、拝み倒して買ったマックをいじる時間を削られる男の悲哀たっぷりの物語。結婚なんかするからだよ。
原作は数冊出ているらしくて、二人は小学校時代からの友人とのこと。 パソコンネタ等の内容がちょっと古くて、萎える。さらえる程度にして、最新ネタにして欲しかった。
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買ったきっかけ: 「MAC PEOPLE」連載時からのファンでしたので、書店店頭で見かけたときにすでにレジにもって行きました(笑)
感想: やっぱり、旦那さんと奥さんのPC関係部品をかけたバトルは見逃せない(笑)。 我が家ではそうならないように、こまめな努力が必要ですね♪
はやく次刊が出ないか、楽しみです。 おすすめポイント: このコラムはもともと、終わりに「独身男性諸君へ」と、一言あったのですが、相変わらずそれがとても面白いです♪
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夫が妻からいかにして自分の趣味のためのお金・時間を獲得するか・・・と言う話。出てくるMacの世代からすると、結構昔の話なんだよなぁ。
それはさておき、実際にこれを読むと、正直嫁さんの方を応援したくなる・・・。他に妻との闘争を描いたものに、鬼嫁日記などを筆頭にいろんなものがあるが、それはいずれも夫の方に分があると感じさせる内容だった。ところが、これは単なる旦那のわがままでしかない印象しか出てこない。そういう理由からか、読んでると若干不快感があった。
まぁ、そのあたりが気にならないとか、織り込んで読めるならいいのではないかと。
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ダメ亭主と鬼嫁の終わることなき戦いの日々。 家族とか家計とか一切省みずに己の趣味と欲望に忠実な 夫として、一家の主として、そして人として終わってる夫と
そんな駄目人間を押さえ込んで必至に家計のやりくりをする鬼嫁。 読んでて本当にこの夫ってのがどうしようもないろくでなしだなぁと思うわけです。
近親憎悪と言えるのやもしれないけれど・・・ 家計の余裕がないために月の小遣いは2万、余裕がないのはわかるけれどこうはなりたくないもの。
何なんでしょうね、あえてこの夫に嫌悪感を抱かせるよう意識して描いてたりするのでしょうか。 だとしたら大成功だよ。 嫌悪感ポイント1:30も過ぎて「将来ビッグになる」⇒現実見ろや
嫌悪感ポイント2:「夫に向かって〜」「一家の大黒柱に向かって〜」⇒お前が言えた台詞か 夫がこんなんだから嫁も鬼化しちまうんですよ。
言わんとしてる事は嫁の方に激しく同意できるけど だからと言って自分がこの嫁と気が合いそうかと問われればそうでもないのが妙。
だって自分も小遣い金額が違うくらいで金銭的なものとPCに関しては似たようなものだから。 他人の振り見て我が振り直せってことですかね。
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丁度僕が日本に帰ってきたとき連載が開始されて、コミックチャージの最初の号は買ったのですが、雑誌を続けて買う習慣がまったくなくなってしまったので、コミックで読めるのは嬉しいですね
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世の、趣味を持つ夫たちには耳の痛いお話。 ミステリ好き、音楽好き、ゲームマニアな夫が趣味を増やす。今度はパソコン。
しかし子供を抱えた妻は、夫の浪費癖に怒り心頭。 厳しい態度で家計を締め付けにかかるのだった。 趣味のホームページ作成にうつつを抜かす夫と、
機嫌の悪くなる妻との戦いを描く。 マックのLC630だ、インターネット導入だ、 ファミコンだ3DOだ、 で始まるので時代を感じる。
いまなら広告だアフィリエイトだ出版だ印税だってことにもなっているわけで、趣味はいつか収入につながるのです! という話は現実味があるのだが。
成功というか有名になったひとの話をバックデイトして語るかたちなので、いま現在の読者にとっては違和感があるかもしれない。
ある種の現代史として、同時代の記録として読むべきか。 家族に時間を割け、カネを無駄に使うな、と 責められる夫の話。
夫にとって厳しいルールも−と思うのだが、 一日2時間OKとか家族サービスしたら週末は4時間OKとか、 って結構理解があるような・・・
まぁ働いて帰ってきてるんだからさぁ、って言い分は 夫側にはあるんですけどねぇ。このひとの場合、 酒呑めないひとの道楽なんだし・・・
弁護しときますけど。
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我が妻はもう涙なしでは語れないよね。ワシもマンガ買いまくって、嫁にいろいろねちねちと言われるしね。パソコン買うときももう、マンガの中そのまま。そして嫁が強権を持っているところもそのままなのであった。
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こづかい月2万円のしがない営業マンが、専業主婦の妻とのバトルを赤裸々に描いたWebサイトのコミック化。 サイトの方も読んだことありますが、夫妻どっちの言い分もわかるのですが、どっちにもハラが立ってきます。この、共依存夫婦が。
とりあえず、夫は無駄遣いを控えてもう少し家のことを手伝って、妻はパートにでも出てください。
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金平先生はじまったな。 ホームページの記事から文庫本になったドタバタホームコメディーを原作者とプライベートで同級生の友人らしい金平先生がコミカライズ。
しかし後書き漫画を見るに親しいから逆にお互いに主張が譲れないこともあるようでノそんな訳でコミック化するにあたって実質「我が妻との闘争」から「我が妻と友との闘争」にグレードアップした本書の内容は
仕事の傍ら趣味のホームページ運営に熱中するしがないサラリーマンがどうにかしてパソコンに金をかけようと金庫番である嫁さんとあの手この手で交渉しようと試みるも圧倒的な迫力の前に常に苦戦するという死闘を描いたもの。
いわば「結婚」という名の人生の墓場に入った男が味わう恐怖を描いたこの作品。 どんな画でも描けるが故に「器用貧乏」と有り難くない評価を受ける金平守人の画により年貢を収めた中年男の悲哀が百花繚乱に花開く!
大体いつも本人が自虐して言う程、画ヘタじゃないよね。 そんな作者の持てる漫画技術・表現を駆使して描いた奥さんと主人公の百面相はバラエティー豊かで色とりどり。
これだけ死んだ魚のような目を効果的に描ける人も珍しい。 その芸術的な上手さではなく漫画表現として、時に上手くデフォルメされているかと思えば時に妙にリアルになる幅の広い画は、哀愁漂う原作を笑いを誘うようにビジュアル化するのにかなり貢献していると思う。その辺は雑多な漫画を描き続けてきた賜物なんじゃなかろうか。
無駄じゃなかった!抗議や罵倒や侮蔑の言葉を浴びながらもコミックビームの巻末を守り続けてきたのは無駄じゃなかったよ!!
また画もコメディーとしては非常にレベルが高いけど、話自体も面白おかしくメリハリが効いてて、話として大げさに誇張されているとしても読者を引き込む上手さがある。
嫁さんにハメられた為にいい年して家族会議で糾弾されるとか笑え過ぎる。さらに嫁さんの秀逸な演技により母親から犯罪を犯した息子を見るような寂しそうな目で見つめられる原作者。
他人から見れば規模の小さな物事でもさも命に関わる重大事件かの如く騒ぎたて、時には周囲をも巻き込んで繰り広げられる戦いは闘争と呼ぶに相応しい。
ということで(原作付きのコミカライズとはいえ)金平先生が罵倒やダメ出し以外の評価を貰える時が遂に来たのではないかと。
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カネヒラは、僕は愛を持って呼び捨てにする漫画家だ。 心からどうでもよいのだが、まぁ10回に1回くらい面白ければいいと思っている。
カネヒラのほかには、カラスヤと、ロドリーも同じポジションだ。 例えば福満しげゆきはフクミツなどと呼び捨てにはしない。
彼にはきちんと作家性があるからね。 繰り返し述べるがカネヒラには愛はある。 だから、3人ともたまに面白い事を描いてくれたら御の字です。
がんばれ〜! で、この作品自体は稼ぎもないのにガキまで作って、妻も子供も幸福にすることのできない癖に自己表現(しかもそれがたかが趣味のホームページヽ(ー_ー
)ノ )とかいってる、小遣い2万円のうだつの上がらない小さな男のくだらない愚痴話なので、読むだけで人間力が下がりそうなエンガチョものではあるのだが、こんな男と結婚した女もそうとう馬鹿なわけで自業自得といえばそれまでなんだが、まぁカネヒラのマンガにはこれ位のレベルがちょうどいいといえばちょうどいい。
・・・っていうかカネヒラが描いてるから買うけどね。
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HP時代からファンで読んでいた、我が妻との闘争が、マンガになりました 書籍になっているものは既に3巻まで出ているのですが、マンガになると、やはり分かりやすいです。
内容は鬼嫁日記的な感じで、書籍やHPでは旦那さん側からの目線ですが、マンガだと割と双方の言い分がよくわかるというか、臨場感溢れるやり取りが笑えます
これを読むと、私はむしろ奥さんのほうが可哀相なんじゃ・・・という気持ちになるので、呉さんのような旦那さんを持つ方には逆に指示されるかも?
絵も読みやすくて、続刊も楽しみです。
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私は基本的に鬼嫁系の話が嫌いです。まぁ世の女性の殆どは理不尽な理由を平気でのたまうので、それはそれで好きな人が読めばいいと思う。この作品に関して言えば「旦那の自業自得」なので読んでて理不尽さが無いのがいい。絵も達者で安心して読めるしね。
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最近またMac People誌で連載が再開された「ワガツマ」が待望のコミック化!! 、、、世の独身男性は参考にすべし!?
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新幹線に乗る前に、何気に買ってしまったこの本。原作はどちらも呉エイジさんなのですが、以前はあの有名な蛭子能収さんが描いていたらしいです。その本はこちら我が妻との闘争・我が妻との闘争(極寒の食卓編)です。
しかし、私としてはこの金平守人さんの本が絵的に好きです。話的には鬼嫁っぽい感じもしないでもないですが、夫にも色々と問題ありかと・・・まぁ安いお小遣いでやりたいこともたくさんあるのにやりくりしないといけないつらさはわかりますけどね・・・結婚した当時は可愛くても時が経てば違うということを切実に?描いています。妻の言葉に二万円の重みわかっていきているのか・・・というセリフがありますが・・・私もよく考えてお金を使わなくてはと思ってし
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我が妻との闘争 ・・・・・・という本を買ってきていた。 結構ハマってしまいそうだ・・・・なんて言ってて 読ませてもらうことにしたのですが。
「我が家には当てはまらない」と言われ 何がだ?と読んでみて・・納得!! 趣味にお金を使うダンナとその奥さんとの戦いでした★
このダンナの趣味がパソコンで・・・・・・・・・ うわぁ・・・下手したら私はこのダンナの立場じゃん!! あれこれ買っちゃうし・・・・・・・・・・・・・
夜中までパソコンするし・・・・あわあわあわ・・・・・ ある意味我が家に当てはまるぞ・・・・
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購入動機:本屋の新刊コーナーで見つけて、エッセイ系のマンガが好きだから。 本の感想としては、ダメ夫が妻にしかられながらも自分の趣味に没頭するマンガ。それだけならいいけど、あまりにも夫がうざすぎる。晩ご飯で魚が嫌いだから肉が食いたいって、喚いて、最終的に涙流しながら嫌々魚を口にするっていう、小学生かよ!と思うような夫。こんなんでも結婚できるのに俺ときたら・・・。
正直途中で読むのを止めようかと思ったけど、後書きを見たら絵描きと原作が別だった。確かにいらついたのは内容だけど、絵にもその不快感は及んでいたようで、絵描きと原作が別と知ったら、なんかそのいらつきも静まった。
でももうこの続きは買う気起きないけどな!
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「我が妻との抗争」 漫画:金平守人 原作:呉エイジ マックの雑誌でちょこちょこ読んだ事がある、エッセイの漫画化ですね。
エッセイの文章も面白かったですが、 漫画版も楽しいですなあ〜 しかし・・関西弁の奥さん・・・怖すぎ!(笑)
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昨日に引き続き今日もオススメのマンガ紹介。今回は呉エイジの「我が妻との闘争」を読んでみました。内容はパソコンやゲームが趣味の旦那と妻との夫婦生活を描いた作品。まあ、よくありそうな話なんですが、これが凄く共感出来てしまい、もし私が結婚してたら、こんな家庭生活になるんだろうなあと思えてしまうぐらいでした。なので、私はある程度オタク趣味に理解のある嫁さんと結婚出来たらいいなあ〜っと、妄想に浸る今日この頃です。
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旦那様がトイレにひっそりと置いてくれました。笑 自分が大好きなんだろうなぁ。 典型的なイマドキっ子。 アレだ、親になりきれない大人ってところかね。
家庭を犠牲にしてまで自分の趣味を貫くその姿勢は賞賛に値するがせめてもう少しお金の大事さを分かって欲しいと切に思う。
奥さんえらいと思うよ?マジで。
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我妻は懐かしいなー。まだ学生だった頃、本屋でマッピーのいちばん後ろに載ってるあれを読むのが毎月の楽しみだったんだよね。単行本になってたのは知ってたけど漫画とは。
しかも漫画描いてる人は呉氏のリアル知り合いらしいw なんという。
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夫の趣味をわからない嫁。 男の趣味なんてただの無駄遣いと-_-#妻! そりに対して、 男の情け無い子供っぽい言い訳。
奥様(彼女)方、 わかってあげてくださぃまし、決してA無駄遣いじゃあなぃんですよぉ! そりが毎日の活動源にもなってるんだから…。
でも、怒りながらもちゃんと理解してくれてる奥さんもいる?かもですよぉ
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そして旦那がその時購入したマンガのタイトル 『我が妻との闘争』 何かの訴えかしら??(笑)
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真面目な本を読みたくなかったオイラ。 と言うより愛読紙の東スポを含めて一切の活字を読みたくない。 とは言え何かを読んでないと間違えなく電車を乗り過ごしそう。
そう思って本屋のコミックコーナーに。 特に欲しい本が有る訳でも無いのですが。 頭悪い状態で読む本は間違えなくコミックが一番です。
で本屋で何買おうか? 悩んでいたら昔某雑誌で連載されていたエッセイのコミック化された物が。 その題名は「我が妻との闘争」。
内容を一言で言えば「物欲が凄い旦那が大抵カミサンに怒られ呆れられノ」 まあよくある内容ですな。 元々そのエッセイは雑誌では読んでまして。
懐かしいとか思って思わず買ってしまった訳ですが。 知っている作品なので外れは無いのでね。 で電車の中。 元々のエッセイの時より面白い。
コミックの方がエッセイ(活字)よりダイレクトに頭を刺激する感じが。 思わず電車の中で大笑いしそうに。 あぶないあぶない。
で読み終わった後、知り合いに見せるべきだな。 特に奥様に。
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チャージの連載を読んで気に入ったので買ってきました。オススメです。
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これを買って読んでました。面白いとおもいますのでお勧めw この原作者は「マック」を使用しているみたいで、読んでいて「マッキントッシュ」を使用していた時代を思い出しました。
車なんて走れば何でも一緒〜、と思っていた「ふにい」ですが、ランエボを購入したら価値観が一転。「こりゃ、楽しいや・・・」。そう、乗ってて楽しくなる車ってあるのですよ。
「マック」には、これと同じものがあるのですよね。 なんかしらないけど、使っていてすごく楽しいPCなのです。 「マック」使用時代は、欠かさず「マックファン」購入してたもん。読んでても楽しいのです。
あの感覚を思い出しちゃいましたよ。 (・_・) 別にいまさら買わないけどね つかってて楽しいのですが、不便な点が多すぎるのですよ。
世間がすべてWindowsなので、互換性が・・・。 誰かが「学校のPCを全て「マック」にすれば、悪さできなくて良いと思うよ」と言ってました。
本当に、それくらい、互換性がねw
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以前マック・ピープル誌に連載されていたエッセイがいつの間にかマンガになり連載されていた。というのを、たまたま掲載されていたマック・ピープル誌のPR漫画で知った。エッセイには蛭子能収のキッタない(笑)イラストがついていたのだが、今回の漫画版は金平守人の作画になっている。名前だけは知っていた金平守人。こんなに画が上手いとは。蛭子能収の殺伐とした印象のイラストを覚えているだけに非常にギャップのある印象。特に"妻"が可愛らしく作画されているのが好印象。というか、全体的に端正な作画となりエッセイの印象とは全く違ったものになっている感じ。これからは掲載誌を立ち読みしつつコミックの続巻を購入するつもりである。
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カカア天下は夫婦円満の秘訣ではないかと。私独身ですけど。
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男子は読んでおけ。そして、妻の怒りのポイントを抑えておいたほうがいいぞ。 因みに、怒りのポイントはここに書かれているほかにも沢山ある。だから2巻に続くのじゃ。
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・紹介のみ
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・紹介のみ
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書籍版(原作?)も面白かったですが、マンガも面白いですよ! 「我が妻〜」を最初に知ったときは釧路に住んでいて、姫路とはまた遠いなぁと思っていたのですが、気がついたら大阪、いつの間にやらとても近くなっています。
思えば遠くへ来たもんだ。
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これ、以前「MacPeople」で連載されていたコラムなんですが、Macは1日1時間、最長で1時間半(ゲームかw)と決められた世帯持ちMac一筋、呉さん苦難の日々が面白いんです。
お時間あればぜひ。
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面白い連載記事はもちろんのこと、 ウェブブラウザーの比較、MacBook/MacBook Airの特集、 最近発売されたデジタル一眼レフカメラの紹介などなど。
隅々まで読めば、1?2週間は楽しめるな。 毎日、Mac新聞を読んでいると思えばお買い得か。 呉エイジ氏の「我が妻との闘争」単行本が発売されたらしい。
あわせて紹介しておくことにしよう。
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え?、こいうマンガ本買ったのですが.....笑えねぇ...(苦笑)。
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ヽ(ォー`)ノ呉さんだ.ついでにイラストは金平だー
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MacPeopleで連載がまた復活した「我が妻との闘争」。コミック化したということなので、買って読んでみました。呉エイジさんが原作の文章で、金平さんが漫画で。全く「我が妻との闘争」ご存じない方は、呉エイジさんのホームページに原作の文章が書かれていますのでご覧になってはどうでしょう。私は、基本的にこういう内容の文章は大好きで、今でもオソアシさんと今月のMacPeopleの「我が妻との闘争」読んだ?なんて話しています。コミックの1巻ですが、内容が大分昔になっています。最新の情報ではありませんが、今みても私は楽しいです。今後の連載に期待しております。笑えます。呉さん無駄遣いはやめましょう(笑)。結局のところお家を購入されたということで。奥さんのおかげですかね?。
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先日とあるHPを久しぶりに観覧。 何と、単行本になって出版されたのね そのHPの名前は「おいでやす。Kure's
Homepage へ!」 以前からちょくちょく見に行ってまして もう、めっちゃファンなんっすわ〜 その中でも「我が妻との闘争」がもう最高
やっぱり文章を書くセンス、能力がある人が 面白い事こと書くとさらに面白いっす 本が出てるのは知ってたんですが 買おう買おうって思ってて未だに買って無かったり・・・。
HPで読んだ話でも、マンガになるとまた面白い 知らなかった人はマンガから読んでみよう〜。 ホント、お勧めですわ〜
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本屋で見つけた面白そうな本。ギャグ(?)編です。 男の趣味はパソコン・・・・ただしこづかい2万円! 妻と繰り広げる壮絶バトル!
って言う感じです。ハイ^^;) 本屋で見て余りの面白さに大笑いする所でした。 本人は真剣なので悪いのですが、奥様とのやりとりはある意味ギャグ・・・・・・。
奥様最強!!
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久しぶりに書店に行った 以前はよく購入していた雑誌、マックピープルを手に取って驚いた。 あの『我が妻との闘争』が再連載されてるじゃありませんか。
いつから? マンガ本が出てたので予約してきました! 毎月 楽しみにしていた『我が妻との闘争』を読み呉エイジのファンになってしまった。
いくつもの素晴らしい才能にあふれながら、恐妻と結婚したばかりにその恐妻に才能を押しつぶされ、まだなおホームページ更新、更に金平先生との共作でマンガ本を出版されるとは、本当に素晴らしい才能だと思う。
いまだに何をするためのおもちゃだったのか判らない『フィンガーポップ』の悲しいサンタのプレゼント『クリスマスプレゼントといえば・・。』に共感したり、
8時だよ全員集合での志村けんの背後から襲いかかるオバケにTVに向かって必死で『志村ーーっ 後ろーーっ』って叫んだり、
この間違い探しを全部言えたり、、、、 同じ世代の人間だなって思います。 そのうえ オイラもマックユーザー、 もちろん最初に買ったのも10年以上も前。
パフォーマでした。 今は昇格してPower Mac G4 や PowerBookなんか使ってます。 (マックブックが欲しいな〜)
最後に呉さんの奥様に一言 少年のような呉エイジさんの楽しみを少しでもイイから理解してあげてください。 理解しようと努力してあげてください。
男はいつまでも少年なのですから、 男は家庭以外の夢を忘れてしまったら『終了』です。 でも、奥様が理解してしまった時点で
『我が妻、、、』は終了ですね! 理解しない方が、みんなのため?
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今日は、難波に行って来ました〜 ジョーシンのスーパーキッズランド2件はしごして、パーツをゲット! (やはりというか、どこにもdNaNo売ってないノ ココまで来ると、京商さんどっかで方針転換するな?)
ジュンク堂で、ずっと探していた『我が妻との闘争』(コミック版)をGET! (今回の難波行脚は、これがメインでしたw)『我が妻との闘争』とは、呉エイジさんがHPで公開されている 堅実な奥さんと、趣味(マックによるHP製作)に生きる旦那さん(呉エイジさん)との戦いの記録を100%旦那さん目線で描かれたエッセイを原作とするまんがです。(ちなみに小説版も出版されてて全巻持ってますw はっきり言ってファンです。)
呉エイジさんのHPはコチラ→Kureユs HomePage コレを読むと、同じく趣味に生きる○○さんとか、○○さんの日常が目に浮かぶノ かも?
オススメです♪(個人的には、小説版のほうが好きかな?)
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昨日本屋へ行ったら置いてあったので買ってきた、初めて原作者のHPを見たときは爆笑した、女房が本も読みたいと言うので以前買って読んだが今回コミックが発刊されたわけだ。
我が妻との闘争 我が家もPCやバイクのカスタムを実行するに当たって似たような経験があるので他人事ではない
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小遣い2万。 県営住宅在住。 妻一人、子供三人。 趣味:パソコン。 金銭感覚なし、管理能力なし、家事能力0で偏食、
虫が苦手と、嫁に逃げられたら生活できない 完全に尻に敷かれたダメ男による嫁との闘争の日々。 しかし、確実に嫁のほうが正しいぞ。
なんのかんの言い訳して正当化しようとしているけど。
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ダメ夫VS恐妻! 『我が妻との闘争』
一冊の漫画を友人からもらいました。呉エイジ原作の「我が妻との闘争」。 呉エイジはKureユs HomePageの管理人であり、妻と子供3人の父親。その呉さんが、自分の物欲に関しての妻との闘争を漫画で描いたのがこの本。闘争する妻もいない僕になぜこれを贈ろうと思ったのかわかりませんが、サイトにうつつを抜かすとこうなるぞと言う忠告なのでしょうか。ともかく読んでみました。
読んでますと、確かにすごく面白いです。ホームページのために身や心だけでなく、お金も人情もプライドも捧げた男の生き様がよく表れてますし、それを妻が気に入らず、諸悪の根源のように忌み嫌う様子も笑えます。すごく面白いのですが、ただ冷静になって見てみると、
これは夫が悪いやろノ。 子供居なかったらまだ許せますけど、子供3人居る所帯持ちですよね。なのに夫はPCにお金を使い、自分は家計のために800円のセーター買ってノとなればそりゃあ妻もキレますよ。それにお金の問題だけではなく、趣味に夢中で自分や子供に構ってくれないのも、妻としてはストレス溜まりますよね。
妻を弁護するわけではないんですが、妻からすれば、趣味が悪いわけではなく、趣味に熱を入れすぎて家族サービスが疎かになってるのが一番許せないんだと思うんですよ。しかもお金がかかる趣味となればもちろん。「付き合うなら、オタク趣味をわかってくれる人がいい」と言う人も多いと思いますが、理解の問題じゃないんですよ。趣味に夢中すぎて、構ってくれないから嫌なんです。極論かも知れませんが、妻や家族のために自分の趣味を横に置けない人は、結婚なんてすべきじゃないです。止めろと言ってるんじゃないです。自分の趣味を横に置ける余裕がすごく大事なんですよ。
この辺は、元相方に振られてみて痛感したことなので、夢中になれる趣味を持ちながら、三次元の彼女と付き合いたいなんて思ってる人は気をつけてほしいと思いますね。でも、もし僕がその相方とそのまま結婚してたらどうなってたでしょう。たぶん今頃、
「アンタは田村ゆかりいう女と家族とどっちを取るつもりなんやー!!」 「貴様はサイトの更新が途絶えたら死ぬんかー!!」
「お前が言う『かーず』ってどこの誰やねん! ココ連れて来いやー!!」 なんて怒号が飛んでたでしょうね。でも、こんなことを言われて腹が立つようなら、三次元と付き合うことは諦めたほうがいいかも。
何だか女性との付き合い方を妙に考えさせられてしまった一冊でした。
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