|
〜 PC-8801
エミュレータ for UNIX/Win32/Mac 〜 |
QUASI88のサンプル画面は、こちらからどうぞ。
QUASI88の使い方は、こちらからどうぞ。
バージョン ファイル名 ファイルサイズ 日付 対 象OS ver 0.6.3 quasi88-0.6.3.tgz 732695 2007.5.25 UNIX
quasi88-0.6.3.zip 874436 2007.5.25 Windows
quasi88-0.6.3.sit.hqx 1201005 2007.5.25 MacOS9(classic)
SDL版の、Windows および MacOS9(classic) 向けの実行バイナリは、こちらからどうぞ。
旧バージョンのダウンロードはこちらから どうぞ。
こちらを参照してください
完成度 そこそこ動きます。(8割方のソフトが動くと思われます)
起動確認の出来たソフトの一覧はこちらを参照ください。
対応状況 備考 CPU メインCPU ・ サブCPU ほとんどの未定義命令に対応したつもり ROM/RAM PC-8801mkIISR相当分 拡張RAM ・ 辞書ROM ともに未検証 割り込み VSYNC・1/600秒RTC・サウンド タイミングはあまり正確じゃないです
(特に サウンドボードII の割り込み)表示 テキスト表示 CRTC/DMACの処理の大半は未対応 グラフィック表示 パレットはアナログ・デジタルとも対応 漢字 第1水準・第2水準 オーディオ YM2203・YM2608・BEEP YM2608 はバージョン 0.5.0 以降で対応。でも若干不安定。 フロッピーディスク D88フォーマット対応。2Dのみ 主要なコマンド以外は未対応。
2DD/2HD 暫定対応 (未検証)キーボード 88後期型キーボードに対応 カレンダー時計 時計の読み書き対応 それ以外の機能は未対応 プリンタ ファイル出力対応 未検証 マウスI/O マウス・ジョイスティック対応 ジョイスティック使用の可否はOS依存 シリアル ファイル入出力対応
未検証 カセット ロード(CMT形式、T88形式)、セーブ(CMT形式)に対応
その他 PCG-8100に対応
表示のみ。サウンドは未対応です 正確なウ エイトは全然計測していません
その他の変わった機能 速度調整 (CPUクロック 0.1MHz〜100MHz、処理速度5%〜5000%) BEEP/FM/PSG/リズム音源/ADPCM音源のレベル調整 P88SR.EXEのROMイメージを使用可 インターレース表示 ハーフサイズ (320x200ドット) 表示 ステートセーブ・ステートロード機能
ファンクションキーに各種機能やHELPキーなどを割り当て可 カーソルキーをテンキーや任意のキーに割り当て可 ジョイスティック入力をテンキーや任意のキーに割り当て可 マウスの移動をテンキーや任意 のキーに割り当て可 スクリーンスナップショット (画面キャプチャ) ローマ字入力 (ちょっと難あり?) むりやり ひらがな表示 バージョン(機種)の偽装 (?)モニター モード (デバッグ機能) ステート セーブ・ステートロード機能 (只今デバッグ中) キー入力 の記録・再生 (只今デバッグ中) X11 バージョン - DGAによる全画面表示 (只今デバッグ中) …以下、 ネタを考え中
※サウンド出力については、こちらの補足(いいわけ)も みてください。